【映画】Facebook創業者 マーク・ザッカーバーグが億万長者になるまで

生活

どうも管理人のキトテンです

Facebookの創業者のマーク・ザッカーバーグがどのようにしてfecebookを作り上げたのか

億万長者になるまでを描いた

ソーシャルネットワークを見ての感想です

※ネタバレを含みますのでご注意ください

 


成功ってなんでろうと考えさせてくれる映画でした

情報解析やシステム構築が得意なマークですが

それ以外が不器用

彼女ともうまくいかず「あなたは最低」といわれてフラれてしまう

Facebookのアイデアを持ち掛けてきた同じ大学の人からも盗作だと訴訟され

親友のエドゥアルドに対しても最終的は裏切るような形になってしまい

訴訟されてしまう

一緒にFacebookを大きくしていたパーカーもドラッグで検挙されてしまう

まわりに恵まれていないのか、管理ができていないのか

自分の弁護人の助手に

あなたは最低の人間ではないけど、最低な生き方をしているようにみえる

と言われてしまいます

能力があり事業は成功したが身の回りの人に感謝される人間ではないですね

Facebookをつかっているユーザーには利便性を与えられているが

周りの人に喜びを与えられているとは言えないね

最高の人生の見つけ方にでてくる二つの質問

  • あなたの人生は喜びを得られるものだったか?
  • あなたの人生は他者に喜びを与えられるものだったか?

前者は達成しているが後者は達成できていないのかな

まとめ

私はマークの行動力とセンスに感心しました

思いついたら即行動しています

その行動力が爆発的にユーザーを増やした要因かなとおもいます

Facebookはスマートじゃないといけないという理念をしっかりもっていたこともすごいと思いましたね

理念を持つこと

行動すること

これらのことをこの映画から学びました

最後まで読んでいただきありがとうございました

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