4分間、相手に向かってできるだけ詳しく、あなたがこれまで過ごしてきた人生を伝えて。 〜誰とでも仲良くなれる質問36選〜

誰とでも仲良くなれる質問
  • 初対面の人と何話していいかわからない?
  • 車内で無言は気まずい・・・
  • ハラスメントが気になって何を話していいかわからない

そんな悩みを解決します!

誰とでも仲良くなれる質問36選!

誰とでも会話できるよ!

自分だったらどう答えるか一緒に考えてみよう!

Q 4分間、相手に向かってできるだけ詳しく、あなたがこれまで過ごしてきた人生を伝えて。

キトテン
キトテン

母親が厳しく怒られないようにビクビクと過ごした幼少期。

小学生の時に会食恐怖症になり、他人との関わりが怖くなる。

中学生になり食事中以外は笑顔で振る舞っていたのでそれなりにモテたし彼女もできた。

高校生になると周りに知らない人が増えていき

人見知りから友達ができず孤立しがちに。

中学生時代の自分とのギャップにこんなはずじゃない、

もっと自分をみて欲しいと思うようになり人と違うことをするようになる。

世の中の常識やルールに疑問を持ち、

嫌なことはやりたくなかったので反発するようになるが、

うまく言葉で表現ができなかった。

その結果、不登校になった。

バドミントンには夢中になることができた。

そこで長年付き合える仲間と出会えた

とても嬉しかった

(でも今思うと近づきすぎるのが怖くてどこか距離感が遠かったような気もする)

勉強に関しては嫌いではなかった。

やらされる勉強は嫌いだったが、

主体的にやる勉強は成長できる感じがとても心地よかった。

大学生になっても根本的なことは変わらず、

逃げ、言い訳ばかりの毎日。

外部の要因によって人は変わると思っていたので

何かが自分を変えてくれると思っていた。

大学を卒業することになり

人生の分岐点を迎えた時に彼女ができて会食恐怖症が改善してきた。

それをきっかけに勇気を出して

今の職場で働くことになり、

人生を前向きに捉えられるようになった。

働いていくうちに、自分はいろんなことができると気づいた。

人よりも笑顔でいられるし、愛想がいい、感じがいい、接客ができる

ビジネススキルも身についてきたし、パソコン、ITに詳しく

筋力、体力もある。

FPの資格も取ったし、簿記の知識も身についた。

これからは自信を持っていろんなことに挑戦しよう

自分に足りないのは挑戦

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